今最も輝きを放っているのは太田夢莉

今最も輝きを放っているのは太田夢莉

 

私はNMBに興味がなかった。今もたいしてない。

AKB>SKE>HKT>NMB

だいたいこんな感じ。

NGTと46はNMB以下、関心ゼロである。

 

だからNMBメンバーで知っているのは1期生と2期生の一部くらいで、3期生以降になると顔とフルネームが一致するのは5人以下だった。

 

ところが8/27に行われたリクアワがニコ生で生中継されていたので何気なく観ていたところ、衝撃を受けた。この感覚は何年ぶりか。

 

1位は次世代メンバーの太田夢莉、薮下柊、渋谷凪咲、須藤凜々花、内木志のユニットによる「虹の作り方」。

NMBに興味がなかった私はこの曲すら知らなかった。
『知らない曲が1位か』とがっかりしながらパフォーマンスを観ていたら真ん中にいる子に目が釘付けになった。それが太田夢莉。

 

信じられないことにこの子、知らなかった。
もちろん、名前は知っていたが、顔とフルネームは一致していなかった。
『何でこの子を知らなかったのだろう』と自問自答していると、その理由が分かった。数年前に日本テレビの深夜でやっていたNMBの番組でこの子も出ていたのだが、その頃はまだ幼い上にかなり太っていてイモっぽかったので、初見で切ったからだった。
『あのイモっぽかった子が・・・』

 

発光していた。
こんなに真ん中が、センターが似合う子は久しぶりにみた。

 

太田夢莉

 

48・46のアンダー20の全メンバーの中で今現在最もセンターに相応しい輝きを放っているのは間違いなく太田夢莉です。

 

大器だ。
下から上がってきた、これだけの大器はなかなかいない。
スキャンダルさえ注意すれば、上にいける。

 

今後応援しよう。

2016‎年‎9‎月‎21‎日‎ ‎17‎:‎55‎:‎23

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